グッドデザイン賞受賞の冷茶グラス

冷たいお茶は、中身の見える透明なグラスに注いで飲むのが最高です。

透明なグラスには100円均一のお店で売っているようなシンプルで安価なもの、ニトリやIKEAなどの家具店で売っているような、シンプルながらも良質なもの、そしてガラスメーカーなどが売り出している良質でちょっとだけ贅沢なものまでピンキリのラインアップがありますが、長く使うことや来客に出すことを考えると、やはり家に何セットかは高価なグラスを用意しておきたいものです。

東洋佐々木ガラスのタンブラー「高瀬川・琥珀」は、グッドデザイン賞を受賞した、ハンドメイドの良質で贅沢なグラスです。

冷たいお茶、アイスティーからビールまで、様々な用途に使えます。

口径83と広々とした飲み口、セミレッドクリスタルの高級感のある質感、手づくりならではの涼しげな風合いなど、この冷茶グラスは他の製品と一線を画しています

最大の特徴は、純粋な透明ではなく琥珀色をしている点にあります。

たとえ注がれているのがただのお水であっても、その心が和む色合いが、どことなく高級感を演出してくれることでしょう。